5月10日 清平訓読会
金孝律補佐官が訓読をしました。
皆賢い人たちだから、頭にすっと入ってくるだろう?
どうですか?純粋に、劇的に作り上げた言葉みたいだけど、事実だ。
劇的ということは、原理原則に近いという事だ。
みなさんたちが今、養っている夫人たち。愛する息子・娘たち。
サタンが神様を憎むこと以上に憎む立場で、愛さなければならない。
アベルを捨ててカインを愛すなら、答えはないんだ。あきれるだろう?それでこそ、この理論が解けるんだ。
おばさんたち、分かった?みなさんたちはレバレンド・ムーンの言葉に絶対に従わなければならない。従わないと、いけないんだ。
従わなかったら、サタンが愛する、うわべに引っかかっているんだ。愛は何でするの?手でしたの?
生殖器だ、生殖器。生殖器破壊の歴史が、その国の栄枯盛衰(移り変わり)の定石だと言う。
ローマが滅びて、アメリカが滅びる。
今日、指導者たちがそのような行動をしている、とんでもない。私はよく知っている。その事実を私がよく知っているのに…。
ありとあらゆる輩がいる。それはどういう事か分かりますか?
全羅道?全羅北道?全羅北道だから、塞がったところがない。これほどまでも行くことができて、あちらにも、皆行くことができる。いつでも北が問題だ。
私も平安北道だ。平安北道にサタンが、神様と首を掴んで争う、これを解いてあげられる人は…
神様の理想的愛を、サタンもこの愛を受ける事を願った、人間がこの愛を受ける事を願った。
神様の前にサタンの根から、讒訴。個人的讒訴、家庭的讒訴、国までも讒訴。
それで個人時代、家庭時代、氏族時代、民族時代、国家時代、世界時代、天地を越えなければならない。これができないでいるじゃないか。
大学院を出て、博士たちが一人を四人が、相手にしなければいけない事情だ。理想、その上にまた何がありますか?絶対的最後に戻るんだ。
だからみなさんたちが、環太平洋時代…
世界四大文明時代からどこに行くんだ?
環太平洋時代、大勢の人たちが死にました。たくさんのお金、たくさんの月日、大勢の人々…
結局は海だ海!大きな川でしょう?
どんな猛獣?山よりもっと恐ろしい。なぜ?ただゴクンと飲み込んでしまう。
聞く人々は、文総裁を見て、脅迫の王だとありとあらゆる事を言うんだ。そういう事もある。
私はかまいません、みなさん。私は、전라북도(全羅北道)が何であっても差し支えない人だ。
神様の血族についてしきりに広げて手行く。広げていくようになれば、億万年、神様が存在される本宮、天国の宮殿はすべて30%以上にならないなら
運営できなません。運営できないんだ。理解できますか?何の話か?
天正宮を造ったので天正宮はどういう意味かと言うと、天、天に二人、正しいの正だ。動くのを留まらなければならない。
悪魔を中心として動くものは、天地にすべてはSTOP!それで二人が動くことをストップさせなければならない。
悪魔のすべてのことをストップさせるんだ。大きな法だ。天国の法と地の法がすべてが合わされるようになっている。
合わせなければならないんだ。無知な人々を諭してあげてられるのが天正宮だ。
赤い明かりがつくのが良い?青い明かりがつくのが良い?赤だけがつけば何ですか?男性たち、女性たち、皆、オールストップだ。
青い星は違う。天も青くて空中も青くて地も青いです。そうですか?違いますか?
青い光は上だ。それは障害がないという事だ。地でも道を開いてでも障害を退けなければならない。
地に地下水が流れます。地下水が岩の隙間を巡るんだ。すべて浄化させるんだ。
水は浄化剤でしょう?大きな水が河川に行って、またあちらこちらに行って川にも行って、あちらこちらにも流れることができなければいけない。
自然に流れるんだ。雁たちが行ったり来たり、あちらこちらへ渡って行けるように、川の水も同じだ。それが自由です。
太平洋を中心として、太平洋の深い所からどんな所でも行けるというんだ。人間もそんな努力をしました。科学を通じて。
そんな話は常識的な話で。
行かないで、統一教会には境界線はありません。入って来れば追い出しはしません。なぜ?いかに惨めに暮らしましたか?
私の弟,妹、私の兄弟、私の血筋がどれほど死んだのかというんだ?
文氏なら文氏、気の毒な人を生かす為に全体が統一されて生きてあげなければならない。
国が、全体が、動員されて大変な人を救ってあげなければならない。
サタンよりさらに悪いことをする、この堕落した後孫たちは、悪魔の実体だ。皆同じです。
そうですか、違いますか?응?
どんな悲愁を差したとしても蘇らなければならないんだ。どんな駒を放ってでも、断固として行って、主人になる位置に正してあげなければならない。なぜ?
それでこそ、恥ずかしくない。気の毒な私の妻を私の妹と思わなければならない。
私の弟,妹が失敗したことがあれば、主人になる位置で正さなければならない。忠臣の妻になり、忠臣の息子・娘にならなければならない。
生命の根源者が、地ではお母様です。足が反対に歩こうとしても、それでもそれを引っ張って抱くんだ。鼻が地に打ち込まれて、屈服が何かを知らなければならない。
それで根本的、原則的基盤を中心として屈服する道が一つの方法であって、二つではない。
その罪の根本は、生殖器だ。果てが無い。解決できずに、いるじゃないか。女性たちが男性の骨だ。女性たちは肉で。それを取り戻さなければならない。
骨と肉が合わさって、生命を誕生させるので、愛のせいだろう?男性がなぜ女性を大切にしてあげなければならない?なぜ?男性が女性に溺れるから。
男女が同じ綱を結んで落ちて死のうとすれば男性がまず逃げる。男性がまず逃げてしまうんだ。
男性は深い所を訪ねて行くんだ。女性の深い所。では、血肉が流れて太平洋に行くんだ。太平洋を中心としてすべて捧げなければなりません。
女性に男性が溺れるのと同じで、人間はすべて太平洋の海に溺れ死ななければならない。
このような意味から環太平洋神文明、何ですか?開闢宣布時代を発表したのです。故郷を訪ねてゆかなければいけないんだ。